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Q7:)宅配ボックスって必要?

2026-02-21
カテゴリ:商品紹介,教えて!ライズらいおん君
オススメ
エクステリアでも人気の高い「宅配ボックス」
皆さんこんにちは
今日は打合せ時にもよく聞かれる『宅配ボックスって必要ですかね?』のお声に対してお応えしていきたいと思います

コロナ禍を経て、一気に注目されるようになった『宅配ボックス』今でもエクステリア業界では売上の上がっている商材であり、需要が高いアイテムの一つです。まだ外構のアイテムとして採用されていない方、「実は悩んでいるんです…」という方も、よければ読んでいってくださいね
宅配ボックスのメリット・デメリット
メリット
デメリット
不在時にも荷物の受け取りが可能
荷物サイズによって受け取れない
自宅でのプライベート時間を守れる
本体・工事費用が掛かる
配達時間に拘束されない
玄関周辺が狭くなる
置き配での盗難のリスクが低い

対面での受け取りが不要


とくに私個人が「宅配ボックス」を取り入れたいと思えた理由は『プライベートの時間を守れる』というもの
子どもが生まれて寝かし付けで四苦八苦していた時期「やっと寝たぁ~」と思ったときのピンポンには、何度も涙を流してきました…他にも、子どもの誕生日プレゼントが届く日に予定が入ってしまって誕生日に間に合わない…なんて切ないことともおさらばです

デメリット部分に関しては、宅配ボックスを取り入れる際に注意したいポイントとして抑えていただき、どの宅配ボックスにするかを選ばれるといいかもしれませんね
宅配ボックスの取り付け方
宅配ボックス
据え置き型
オンリーワン『ティアード』
門柱型
三協アルミ『フレムスLight P型』
自立型
ユニソン『ビィコ』
埋め込み型
重要視したいポイント
LIXIL『機能門柱』
玄関扉の木目をフレームに採用。植樹と合わせて自然に。
宅配ボックスは、外に置いてあるものであるため、やはり『劣化しにくく・メンテナンスしやすい素材』であることは重要視したいポイントですね
(粉末塗装…変色劣化しにくい)
(ステンレスや亜鉛メッキ鋼板…錆に強く長寿命)
(UVカット加工済…紫外線による劣化を防ぐ)
私たちライズでは、日当たりや風向き、また導線の邪魔にならずに配達員さんの目に留まる場所を考慮したうえで、外構のデザインに配置をしていきますそして、住宅との調和ができるように植栽と合わせるなど、活に馴染ませるデザインを提案させていただいています
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